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【百合/一人二役】義姉×妹 お兄ちゃんに内緒で…

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【百合/一人二役】義姉×妹 お兄ちゃんに内緒で…

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「【百合/一人二役】義姉×妹 お兄ちゃんに内緒で…」の作品紹介

たらこと申します。

全て自作台本or即興アドリブでの制作となります。





【作品紹介】



※一人二役の作品です

新婚の兄夫婦の家に居候している大学生の妹・なっちゃん。

毎晩仕事で帰りが遅い兄。

夜な夜な夫婦の寝室からは、義理姉の艶やかな声が聞こえていて…



再生時間 18分18秒

ファイル形式 mp3





【台本】





義姉×妹

N…妹のナレーション



〇リビング



妹「ただいまー」

N「帰ってくると、あの人がまたお兄ちゃんのご飯をゴミ箱に捨てるところで」

姉「あ、なっちゃんお帰り〜早かったね」

N「作り笑い、カラ元気。自分は惨めじゃありませんと義理の妹に訴えてる」

妹「台風くるみたいだから講義なくなって」

姉「あー台風、そういえば直撃するんだっけ、こわいねぇ植木鉢とか家に入れた方がいいかな」

妹「またお兄ちゃん遅いの?」

姉「え」

妹「それ、お兄ちゃんの夕飯でしょ。捨てるくらいなら食べるけど」

姉「あ、ほんと?だったら作り直すよ〜出来立ての方がおいしいし」

妹「ううん、それでいい」

姉「そう?じゃあ」

妹「いただきます」



咀嚼音。



N「冷えたオムライスは塩辛くて、細かく刻まれた人参や玉ねぎにちゃんと火が通っているか怪しかったけれど、不安そうに私を見つめるあの人の気配を感じたらこう言うしかなくて」

妹「おいしいよ」

姉「よかったぁ!オムライスは唯一の得意料理なの!」

N「本当はこんな子供っぽい料理より、和食の方がお兄ちゃんは好きだよって教えてあげようかと思ったけど、食事が改善したところでお兄ちゃんが早く帰ってくるわけじゃないし」

妹「仕事で遅くなるの?」

姉「そうみたい、今忙しいんだって」

妹「先週もそう言ってたよね」

姉「しかたないよ、同僚の人が二人もやめちゃったらしいから」

妹「ふうん」

姉「(笑って)なあに?」

N「お兄ちゃんは昔から女たらしで私の友達にまで手を出して何人泣かせたかわからないからお嫁さんになった人は絶対苦労すると思ってたって、今この瞬間言ってやりたくなったけど、それも飲み込んだ。また作り笑いを向けられるのもイラつくだけ」

妹「ごちそうさま」

姉「お風呂は?」

妹「後で入る」



妹、席を立つ。



姉「あ、なっちゃん」

妹「?」

姉「ありがとね、食べてくれて」

妹「…別に。お腹減ってただけだから」

姉「それでも、ありがとう」

N「ムカつく。この人のこういうところが、どうしようもなく腹が立つ」



しとしとと雨の音、速まって。



〇妹の部屋



激しい雨の音。

微かに聞こえ出す姉の声。



N「お兄ちゃんの帰りが遅い日、決まってあの人は一人でする。それをこうして壁越しに聞かれているとも知らないで」



激しくなっていく姉の声。



妹「はぁ…」

N「ただ今夜は、台風の音がうるさくてよく聞こえない。いっそこんな壁越しなんかじゃなくて、いきなりあの人の部屋に押し入って、抵抗するあの人を押し倒してめちゃくちゃにしたらどんなに気分がいいだろうと考える―――」



〜妹の妄想〜

バタン、ドアの音。



姉「え、あ、な、なっちゃん、どうし、たの?」

妹「いいから黙りなよ」

姉「やっ…!なにしてr」

妹「一人でするよりよくしてあげる」

姉「な…ちゃ…やめて」

妹「シー、黙って」

姉「だ、だめ、なっちゃ…、そんなとこ…やっ」

妹「嫌がってるのに感じてるんだ。そうだよね、ずっと一人で慰めてたんだもんね」

姉「んn」

妹「いいよ、今日は私が、たくさんしてあげる」



舐める。



姉「なっちゃ、ああ、やめ、そんなとこ、なめ…っ」

妹「オモチャより気持ちいいでしょ?私の舌」

姉「ああ…」

妹「どうなの?」

姉「う…もう、やめて…じゃないと…私…」

妹「なに」

姉「あ…や…もう…」

妹「どうなるの?」

姉「なっちゃ、だめ…」

妹「いいよ、いきなよ」

姉「ああ…っ、だめ、だめ、なっちゃ、んん…!」

妹「もういったんだ、あっけないね」

姉「はあ…はあ…なっちゃん…あぁ?!」

妹「一回で終わると思った?」

姉「あ…あ…そこ…」

妹「一番してほしいとこ、ここでしょ?お兄ちゃんに全然いれてもらえない、さみしいここ」

姉「やだ…」

妹「してほしい?ほら、ここにいれてほしい?」

姉「あ、あ、まって、なっちゃn」

妹「ちゃんと言わなきゃしてあげない。ここにほしいって、ほら」

姉「ああ…、だめ、なっちゃんそれ以上は…」

妹「だめ?こんなに濡らしておいて?」

姉「あ…あぁ…」

妹「ほら、正直に言いなよ、中にいっぱい入れて満たしてほしいって」

姉「うう…」

妹「言って」

姉「…な、中に…いっぱい、入れて…」

妹「うん」

姉「なっちゃん…いっぱい、して、もう、満たして、私のこと、満たして…!」

妹「いいよ、いっぱいしてあげる、満たしてあげるね」

姉「ああ…」



キス、喘ぎ。

雨風の音、大きくなって。

〜妄想終わり〜



妹「はあ…ああ…姉さん…ん…」



台風の音。

雷が落ちる。



妹「っ…、びっくりした」



ノック音。



姉の声「なっちゃん、起きてる?」

妹「え…うん、起きてるけど」

姉の声「ちょっと、いい?」

妹「あ、ちょ、ちょっと待って!」



慌てて服を着る。



妹「どうぞ」



ガチャ。



姉「ごめんね急に…」

妹「…どうしたの、枕なんか持ってきて」

姉「笑わないでね?私ね、雷がどうしてもダメで。怖くて怖くて、パニックになっちゃうの、だから、ここで寝てもいい?」

妹「ここでって…」

姉「お願い!今晩だけだから!このとおり!」

妹「別にいいけど、この部屋ベッドしか…」

姉「なっちゃん小柄だから大丈夫よ」

妹「え、ちょっと」



姉、ベッドに入ってくる。



姉「ほら、二人で寝ても余裕あるじゃない」

妹「そんなことない、こっち落ちそうだし」

姉「あら、じゃあもっとこっち来ていいよ」

妹「なっ、そんなにくっつかないでよ!」

姉「なんかお泊り会みたいで楽しいね、学生に戻った気分」

妹「なに浮かれてんの、ばっかみたい」

姉「ふふ、いいじゃないたまには…あ、なっちゃん、パジャマ、ボタン掛け違えてる」

妹「っ…」

姉「お風呂から上がった時はちゃんとしてたのに。直してあげる」

妹「い、いいよ自分で直すから」

姉「もしかして脱いでた?パジャマ」

妹「……」

姉「脱いでなにしてたのかなー?」

妹「……」

姉「ねえなっちゃん」

妹「な、に」

姉「この家って、壁薄いよね(笑)」

妹「っ」

姉「あの人、外観にはこだわるくせに見えないとこは無頓着だから」

妹「…」

姉「聞こえてないと思ってた?だってなっちゃん、私がはじめると自分もすぐするから」

妹「…」

姉「だから、なっちゃんに聞かせるためにしてたんだよ、私。知らなかったでしょ」

妹「っ…」

姉「今も…してたでしょ」

妹「…してない」

姉「そんなすぐばれる嘘ついちゃって」

妹「な…、さ、さわんないで…」

姉「どうして?ずっとこうしてほしかったんじゃないの?」

妹「ちが…」

姉「違わないでしょ?だってほら」

妹「やだ…」

姉「ふふ、やっぱり」



ねちゃねちゃ。



妹「ぁ…あ…」

姉「ぐっちゃぐちゃ」

妹「あ…ん…」

姉「どうしたの?もう抵抗終わり?ここ触られちゃったら、姉さんの言いなりになっちゃう?」

妹「ち、ちがう、やだ…」

姉「なにがやなの?こんなに濡らして…ずっと私のこと、そういう目で見てたんだ」

妹「ん……」

姉「そうなんでしょ?」

妹「……んん」

姉「ほらなっちゃん、こっち見て、姉さんのこと見て」

妹「あ…」

姉「大好きな姉さんがいっぱい触ってるよ?気持ちいい?」

妹「あぁ…だめ……」

姉「だめじゃないよ、ほら…」

妹「あ、あ、あ、」

姉「ん、かわいい、我慢してる、我慢しなくていいのに…私だって、なっちゃんのこと触って感じてるよ?ほら、触って…」

妹「あ、」

姉「ね?すごいでしょ、すごく濡れてる、いつも、そう。なっちゃん聞いてるかな、感じてるかなって思いながら、微かに聞こえてくるなっちゃんの声聞きながら触ってたの、またなっちゃんしてくれてるって、うれしくて…ああ」

妹「ねえさん…」

姉「なっちゃん、気持ちいい?私は、すごく気持ちいい…」

妹「ああ…ねえさん…」

姉「なっちゃん、ああ…いい…そこ、もっとして、もっと触って…」

妹「ここ…?」

姉「あ、そこ…なっちゃん、ああ、いい…もっと激しく…」

妹「姉さん…はぁ、姉さん…」

姉「ああ、いい、いい、なっちゃん…キス、したい?」

妹「んっ…」

姉「キス、しよ、なっちゃん、キス」

妹「んんっ」



キス。



妹「あ、ぁ、も、もう…」

姉「いいよ、いっしょに」

妹「ん…い…だめ」

姉「いこ、いこ、なっちゃん」

妹「あぁ…!」



果てる二人。

息遣い。



妹「あ…雷…」

姉「ん?」

妹「雷、やんでる」

姉「あ、ほんとだ」

妹「……戻る?部屋」

姉「…戻らない」

妹「ぁ…」



キスの音、続いて。





おわり

「【百合/一人二役】義姉×妹 お兄ちゃんに内緒で…」の作品詳細(発売日・価格・形式)

発売日2023年1月28日
サークルたらこクラブ
収録1本 (約18分)
ファイル形式MP3(16.12MB)
ジャンル男性向け / 成人向け / 学生 / 人妻・主婦 / 百合 / 歳の差 / 義妹 / 義姉 / 家族 / 耽美
品番d_257116
現在価格¥550

「【百合/一人二役】義姉×妹 お兄ちゃんに内緒で…」の収録内容

【百合/一人二役】義姉×妹 お兄ちゃんに内緒で…

たらこと申します。

全て自作台本or即興アドリブでの制作となります。

【作品紹介】

※一人二役の作品です

新婚の兄夫婦の家に居候している大学生の妹・なっちゃん。

毎晩仕事で帰りが遅い兄。

夜な夜な夫婦の寝室からは、義理姉の艶やかな声が聞こえていて…

再生時間 18分18秒

【台本】

義姉×妹

N…妹のナレーション

〇リビング

妹「ただいまー」

N「帰ってくると、あの人がまたお兄ちゃんのご飯をゴミ箱に捨てるところで」

姉「あ、なっちゃんお帰り~早かったね」

N「作り笑い、カラ元気。自分は惨めじゃありませんと義理の妹に訴えてる」

妹「台風くるみたいだから講義なくなって」

姉「あー台風、そういえば直撃するんだっけ、こわいねぇ植木鉢とか家に入れた方がいいかな」

妹「またお兄ちゃん遅いの?」

姉「え」

妹「それ、お兄ちゃんの夕飯でしょ。捨てるくらいなら食べるけど」

姉「あ、ほんと?だったら作り直すよ~出来立ての方がおいしいし」

妹「ううん、それでいい」

姉「そう?じゃあ」

妹「いただきます」

咀嚼音。

N「冷えたオムライスは塩辛くて、細かく刻まれた人参や玉ねぎにちゃんと火が通っているか怪しかったけれど、不安そうに私を見つめるあの人の気配を感じたらこう言うしかなくて」

妹「おいしいよ」

姉「よかったぁ!オムライスは唯一の得意料理なの!」

N「本当はこんな子供っぽい料理より、和食の方がお兄ちゃんは好きだよって教えてあげようかと思ったけど、食事が改善したところでお兄ちゃんが早く帰ってくるわけじゃないし」

妹「仕事で遅くなるの?」

姉「そうみたい、今忙しいんだって」

妹「先週もそう言ってたよね」

姉「しかたないよ、同僚の人が二人もやめちゃったらしいから」

妹「ふうん」

姉「(笑って)なあに?」

N「お兄ちゃんは昔から女たらしで私の友達にまで手を出して何人泣かせたかわからないからお嫁さんになった人は絶対苦労すると思ってたって、今この瞬間言ってやりたくなったけど、それも飲み込んだ。また作り笑いを向けられるのもイラつくだけ」

妹「ごちそうさま」

姉「お風呂は?」

妹「後で入る」

妹、席を立つ。

姉「あ、なっちゃん」

妹「?」

姉「ありがとね、食べてくれて」

妹「…別に。お腹減ってただけだから」

姉「それでも、ありがとう」

N「ムカつく。この人のこういうところが、どうしようもなく腹が立つ」

しとしとと雨の音、速まって。

〇妹の部屋

激しい雨の音。

微かに聞こえ出す姉の声。

N「お兄ちゃんの帰りが遅い日、決まってあの人は一人でする。それをこうして壁越しに聞かれているとも知らないで」

激しくなっていく姉の声。

妹「はぁ…」

N「ただ今夜は、台風の音がうるさくてよく聞こえない。いっそこんな壁越しなんかじゃなくて、いきなりあの人の部屋に押し入って、抵抗するあの人を押し倒してめちゃくちゃにしたらどんなに気分がいいだろうと考える―――」

~妹の妄想~

バタン、ドアの音。

姉「え、あ、な、なっちゃん、どうし、たの?」

妹「いいから黙りなよ」

姉「やっ…!なにしてr」

妹「一人でするよりよくしてあげる」

姉「な…ちゃ…やめて」

妹「シー、黙って」

姉「だ、だめ、なっちゃ…、そんなとこ…やっ」

妹「嫌がってるのに感じてるんだ。そうだよね、ずっと一人で慰めてたんだもんね」

姉「んn」

妹「いいよ、今日は私が、たくさんしてあげる」

舐める。

姉「なっちゃ、ああ、やめ、そんなとこ、なめ…っ」

妹「オモチャより気持ちいいでしょ?私の舌」

姉「ああ…」

妹「どうなの?」

姉「う…もう、やめて…じゃないと…私…」

妹「なに」

姉「あ…や…もう…」

妹「どうなるの?」

姉「なっちゃ、だめ…」

妹「いいよ、いきなよ」

姉「ああ…っ、だめ、だめ、なっちゃ、んん…!」

妹「もういったんだ、あっけないね」

姉「はあ…はあ…なっちゃん…あぁ?!」

妹「一回で終わると思った?」

姉「あ…あ…そこ…」

妹「一番してほしいとこ、ここでしょ?お兄ちゃんに全然いれてもらえない、さみしいここ」

姉「やだ…」

妹「してほしい?ほら、ここにいれてほしい?」

姉「あ、あ、まって、なっちゃn」

妹「ちゃんと言わなきゃしてあげない。ここにほしいって、ほら」

姉「ああ…、だめ、なっちゃんそれ以上は…」

妹「だめ?こんなに濡らしておいて?」

姉「あ…あぁ…」

妹「ほら、正直に言いなよ、中にいっぱい入れて満たしてほしいって」

姉「うう…」

妹「言って」

姉「…な、中に…いっぱい、入れて…」

妹「うん」

姉「なっちゃん…いっぱい、して、もう、満たして、私のこと、満たして…!」

妹「いいよ、いっぱいしてあげる、満たしてあげるね」

姉「ああ…」

キス、喘ぎ。

雨風の音、大きくなって。

~妄想終わり~

妹「はあ…ああ…姉さん…ん…」

台風の音。

雷が落ちる。

妹「っ…、びっくりした」

ノック音。

姉の声「なっちゃん、起きてる?」

妹「え…うん、起きてるけど」

姉の声「ちょっと、いい?」

妹「あ、ちょ、ちょっと待って!」

慌てて服を着る。

妹「どうぞ」

ガチャ。

姉「ごめんね急に…」

妹「…どうしたの、枕なんか持ってきて」

姉「笑わないでね?私ね、雷がどうしてもダメで。怖くて怖くて、パニックになっちゃうの、だから、ここで寝てもいい?」

妹「ここでって…」

姉「お願い!今晩だけだから!このとおり!」

妹「別にいいけど、この部屋ベッドしか…」

姉「なっちゃん小柄だから大丈夫よ」

妹「え、ちょっと」

姉、ベッドに入ってくる。

姉「ほら、二人で寝ても余裕あるじゃない」

妹「そんなことない、こっち落ちそうだし」

姉「あら、じゃあもっとこっち来ていいよ」

妹「なっ、そんなにくっつかないでよ!」

姉「なんかお泊り会みたいで楽しいね、学生に戻った気分」

妹「なに浮かれてんの、ばっかみたい」

姉「ふふ、いいじゃないたまには…あ、なっちゃん、パジャマ、ボタン掛け違えてる」

妹「っ…」

姉「お風呂から上がった時はちゃんとしてたのに。直してあげる」

妹「い、いいよ自分で直すから」

姉「もしかして脱いでた?パジャマ」

妹「……」

姉「脱いでなにしてたのかなー?」

妹「……」

姉「ねえなっちゃん」

妹「な、に」

姉「この家って、壁薄いよね(笑)」

妹「っ」

姉「あの人、外観にはこだわるくせに見えないとこは無頓着だから」

妹「…」

姉「聞こえてないと思ってた?だってなっちゃん、私がはじめると自分もすぐするから」

妹「…」

姉「だから、なっちゃんに聞かせるためにしてたんだよ、私。知らなかったでしょ」

妹「っ…」

姉「今も…してたでしょ」

妹「…してない」

姉「そんなすぐばれる嘘ついちゃって」

妹「な…、さ、さわんないで…」

姉「どうして?ずっとこうしてほしかったんじゃないの?」

妹「ちが…」

姉「違わないでしょ?だってほら」

妹「やだ…」

姉「ふふ、やっぱり」

ねちゃねちゃ。

妹「ぁ…あ…」

姉「ぐっちゃぐちゃ」

妹「あ…ん…」

姉「どうしたの?もう抵抗終わり?ここ触られちゃったら、姉さんの言いなりになっちゃう?」

妹「ち、ちがう、やだ…」

姉「なにがやなの?こんなに濡らして…ずっと私のこと、そういう目で見てたんだ」

妹「ん……」

姉「そうなんでしょ?」

妹「……んん」

姉「ほらなっちゃん、こっち見て、姉さんのこと見て」

妹「あ…」

姉「大好きな姉さんがいっぱい触ってるよ?気持ちいい?」

妹「あぁ…だめ……」

姉「だめじゃないよ、ほら…」

妹「あ、あ、あ、」

姉「ん、かわいい、我慢してる、我慢しなくていいのに…私だって、なっちゃんのこと触って感じてるよ?ほら、触って…」

妹「あ、」

姉「ね?すごいでしょ、すごく濡れてる、いつも、そう。なっちゃん聞いてるかな、感じてるかなって思いながら、微かに聞こえてくるなっちゃんの声聞きながら触ってたの、またなっちゃんしてくれてるって、うれしくて…ああ」

妹「ねえさん…」

姉「なっちゃん、気持ちいい?私は、すごく気持ちいい…」

妹「ああ…ねえさん…」

姉「なっちゃん、ああ…いい…そこ、もっとして、もっと触って…」

妹「ここ…?」

姉「あ、そこ…なっちゃん、ああ、いい…もっと激しく…」

妹「姉さん…はぁ、姉さん…」

姉「ああ、いい、いい、なっちゃん…キス、したい?」

妹「んっ…」

姉「キス、しよ、なっちゃん、キス」

妹「んんっ」

キス。

妹「あ、ぁ、も、もう…」

姉「いいよ、いっしょに」

妹「ん…い…だめ」

姉「いこ、いこ、なっちゃん」

妹「あぁ…!」

果てる二人。

息遣い。

妹「あ…雷…」

姉「ん?」

妹「雷、やんでる」

姉「あ、ほんとだ」

妹「……戻る?部屋」

姉「…戻らない」

妹「ぁ…」

キスの音、続いて。

おわり

ファンティア:https://fantia.jp/fanclubs/32569

※DLsiteに掲載された作品内容の抜粋です。最新の収録内容・トラック構成はDLsiteでご確認ください。

「【百合/一人二役】義姉×妹 お兄ちゃんに内緒で…」はどんな作品か

  • 関係人妻・歳の差・義理の家族

配信元が作品に付けているタグから、当サイトで項目ごとにまとめています。

「【百合/一人二役】義姉×妹 お兄ちゃんに内緒で…」の編集部データノート

同じ「音フェチ・環境音」でDLsite での販売数が近いのは「あなたの尿路結石いただきます〜狂気の島でほじくり返されるあなたの尿道〜【CV:雨音いろみず×生十花なる】」、「先輩ってドMなんですか?? ドキドキ♪ 社畜おセンズリ」、「【リアル生サウンド】【媚び薬デスアクメ】人気実演声優「紫苑 珱」が媚び薬で愛液ダラダラ&アナルとクリの3点責め✨何度もかわいい声でオホ声アクメ&連続絶頂おもらし」です。たらこクラブの作品206本のうち、「音フェチ・環境音」に入るのは2本です。たらこクラブの作品で収録時間の分かる4本は、中央値が約97分です。

「耽美」ジャンルの中では「寝つけない僕に親戚の社会人お姉ちゃんが一緒の布団の中で「妙」なおとぎ話を読み聞かせしてくれる。」、「【スタジオ収録】ふたなり花魁 さくら【KU100】」、「ノンフィクションSEXボイス!貧乳セフレが寝てるところをバイノーラルマイクをつけて襲ってSEX→前後の寝息〜イチャイチャ〜」も掲載しています。

※ここに出した順位と割合は、ASMR ONLINE が載せている作品のデータ(2026年10月27日時点)から編集部が計算したものです。売れた本数は DLsite が公開している数で、聴く目的はタイトル・収録内容・紹介文・タグの記載をもとに編集部が振り分けました。

「【百合/一人二役】義姉×妹 お兄ちゃんに内緒で…」のよくある質問

「【百合/一人二役】義姉×妹 お兄ちゃんに内緒で…」はどんな内容ですか?

たらこと申します。 全て自作台本or即興アドリブでの制作となります。 【作品紹介】 ※一人二役の作品です 新婚の兄夫婦の家に居候している大学生の妹・なっちゃん。 毎晩仕事で帰りが遅い兄。 夜な夜な夫婦の寝室からは、義理姉の艶やかな声が聞こえていて… 再生時間 18分18秒 ファイ

「【百合/一人二役】義姉×妹 お兄ちゃんに内緒で…」を作っているのはどのサークルですか?

「たらこクラブ」の作品です。当サイトには同じサークルの作品が206本あります。

「【百合/一人二役】義姉×妹 お兄ちゃんに内緒で…」はいつから配信されていますか?

2023年1月28日にFANZAで配信が始まりました。品番はd_257116です。

「【百合/一人二役】義姉×妹 お兄ちゃんに内緒で…」の値段は?

FANZAの販売価格は¥550です。セールや改定で変わるため、買う前にFANZAで最新の値をご確認ください。

「【百合/一人二役】義姉×妹 お兄ちゃんに内緒で…」のタグは?

FANZAで付けられているタグは男性向け・成人向け・学生・人妻・主婦・百合などです。

「【百合/一人二役】義姉×妹 お兄ちゃんに内緒で…」はどんなときに聴く作品ですか?

当サイトでは音フェチ・環境音に向く作品として扱っています。タイトル・収録内容・FANZAの紹介文・タグの記載から判断しています。

「【百合/一人二役】義姉×妹 お兄ちゃんに内緒で…」を無断アップロードサイトで聴いても問題ありませんか?

「【百合/一人二役】義姉×妹 お兄ちゃんに内緒で…」は有料の作品です。無断でアップロードされたものと知りながら保存すると、著作権の侵害になります。ウイルス感染や個人情報の流出といった被害も実際に起きています。FANZAの正規のページをご利用ください。

「【百合/一人二役】義姉×妹 お兄ちゃんに内緒で…」のジャンル

このページはASMR ONLINE 編集部(ASMR ONLINE 編集長: 深沢 静)が、配信元の公開情報を取りまとめて掲載し、毎日見直しています。価格・評価・順位の数値はFANZAに掲載されている値です。出演・制作スタッフ・収録内容は、同一作品の DLsite での記載を参照しています。記載の誤りのご指摘と掲載の考え方は運営方針、用語の意味は用語集にまとめています。

作品データの更新日: 2026年10月5日