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積極的な隣の人妻、鈴木さん【オリジナル官能小説の朗読】

RJ01293206
積極的な隣の人妻、鈴木さん【オリジナル官能小説の朗読】

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「積極的な隣の人妻、鈴木さん【オリジナル官能小説の…」の作品紹介

毎日のように朝のゴミ出しで出会う隣の奥さん、鈴木さんという苗字しか知らないが二十代半ばで胸が大きい。胸元が開いた服をよく着ているので、胸ちらで乳首が見えたこともある。お尻も綺麗な形をしていてスカートの上からでも触りたくなるほどだ。

DLsiteのレビュー平均 ★5.00(4件の評価)

「積極的な隣の人妻、鈴木さん【オリジナル官能小説の…」の評価の内訳

DLsiteに投稿された4件を数えたものです。

  • ★54件
  • ★40件
  • ★30件
  • ★20件
  • ★10件

集計日: 2026年9月23日

「積極的な隣の人妻、鈴木さん【オリジナル官能小説の…」の作品詳細(発売日・価格・形式)

発売日2024年11月17日
サークルtumugiko@novel
シリーズすぐに抜ける官能小説の朗読
ファイル形式MP3(3.39MB)
お試し版あり(DLsiteから無料でダウンロードできます)
ジャンル中出し / おっぱい / 巨乳/爆乳 / 日常/生活 / 浮気 / 青姦 / 既婚者 / 男主人公
品番RJ01293206
現在価格¥110
DLsiteでの評価★5.00(4件)

「積極的な隣の人妻、鈴木さん【オリジナル官能小説の…」の収録内容

毎日のように朝のゴミ出しで出会う隣の奥さん、鈴木さんという苗字しか知らないが二十代半ばで胸が大きい。胸元が開いた服をよく着ているので、胸ちらで乳首が見えたこともある。お尻も綺麗な形をしていてスカートの上からでも触りたくなるほどだ。

その鈴木さんが、ゴミ捨て場に立っている僕に近づいてくる。

「おはようございます」

「あ、おはようございます」

挨拶をしながらも僕は鈴木さんの胸を凝視してしまう。

今日も大きく開いた胸元からブラジャーのレースが見えている。

「いつもゴミ出し早いのですね。私もこれから仕事なので早く済ませようかなと思っていたけど、あなたは、もっと早いのね」

「たまたま早く起きたからですよ」

本当は、彼女に会いたくて早起きしている。

「あら、そうなの?」

そう言うと鈴木さんは僕より前に出てゴミ入れの蓋を開けて、大きな胸を揺らしながら中に入っているゴミを出し始めた。僕はその大きなおっぱいが揺れているのを見逃すまいと視線を胸に向けていると、鈴木さんは僕の視線に気づいたようで、僕の方を向いて微笑みながら話しかけてきた。

「やっぱり男の人っておっぱい好きよね。私のおっぱいばっかり見ていたでしょう?」

「えっ? いや……」

鈴木さんに見つかってしまい、僕はしどろもどろになってしまっている。

「別に構わないわよ。それにあなたのおちんちんが勃っていたのも見たわ」

鈴木さんの言葉に僕はドキッとしてしまうが、もう見られてしまっているのなら隠すこともない。

「鈴木さんもおっきい胸だし、綺麗だからつい見てしまうんですよ」

「あら、嬉しいこと言ってくれるわね」

そう言うと鈴木さんは僕の目の前にやってくる。

「ほら、触ってみる?」

ゴミ捨て場は塀で囲われているので人目はない。鈴木さんはブラウスのボタンを何個か外して胸元を開けた。そして、僕に抱きつくと僕の顔を自分の胸に押し付けてくる。僕は顔を胸にうずめ、鈴木さんの胸の谷間に顔をこすりつけ、ブラジャーの中に鼻を突っ込んだりしていると、鈴木さんが僕のズボンを脱がしてきた。

「あ、あの?」

「おちんちんが大きくなってきているわ。こんなに硬くして……ふふふっ」

鈴木さんはズボンの前を下ろして僕の肉棒を取り出した。そして、ズボンから取り出された僕の肉棒を握るとシコシコと動かしてきた。

「はぁんっ、はぁん」

鈴木さんは肉棒を扱きながら喘ぎ声を発している。

僕は鈴木さんの胸を揉みしだいているが、彼女は肉棒を扱くために片腕を使ってブラウスを開けていたので、ブラジャーは胸元が少し露出してるだけでほとんど覆ったままになっている。ブラジャー越しに感じる大きなおっぱいの感触がたまらない。

鈴木さんは僕の肉棒を扱きながら、僕の耳たぶを舐めてきたり、舌を這わせてきたりしてくる。

「あっ、はぁんっ、もう射精(で)ちゃいそう?」

鈴木さんは僕の耳元でそう囁いてくる。

「はい、もう射精(で)そうです」

「いいわ、私の胸の中に射精(だ)していいわっ!」

そう言うと鈴木さんは肉棒を一気に胸で挟み込む。

僕はその勢いに驚いていたが鈴木さんの胸元に肉棒を挟まれ包まれてしまうと、そのまま精液を発射した。

ビュッ! ビュクッ! ドクッ! ドクッ!

「あんっ! んんっ……すごいっ! まだ出るの?」

僕の射精はまだ止まらない。

「すごい……いっぱい出てる……」

鈴木さんは精液で汚れるのも構わずに僕を見上げて笑っている。

「ふふふっ、私の胸でイッちゃったわね」

鈴木さんは胸元を開けているのでブラジャーの隙間から精液が流れ落ちていた。

「すごい、こんなに出してくれたのね。私の胸で」

「はい……鈴木さんのおっぱいでイカせて頂きました」

僕は興奮のあまり少し大げさなことを口走っていた。

「じゃあ、今度は私の番ね」

そう言うと鈴木さんは僕にお尻を向けてスカートを捲り上げた。

「ほら、舐めてくれない?」

僕は鈴木さんのお尻に顔を近づけて彼女の下着の上からお尻の割れ目を舐めた。

「あっ……んんっ!」

鈴木さんは僕にお尻の割れ目を舐められた瞬間、身体をビクッと震わせる。

「んっ、はぁんっ、あっ……」

鈴木さんの甘い喘ぎ声が聞こえてくる。

僕は下着をずらして鈴木さんの割れ目に舌を這わせている。

「はぁんっ! あっ、もうイッちゃう!」

鈴木さんは身体をビクビクと震えさせたまま、絶頂を迎えているようだった。

僕は鈴木さんをイカせて満足していたのだが、彼女はまだまだ満足していなかった。

「あなたのおちんちん入れて欲しいわ」

鈴木さんはそう言うと僕の手を取って立ち上がらせた。そして、僕にキスをすると僕の肉棒を掴んで自分の割れ目にあてがい、そのまま腰を沈めた。

「あっ、んっ……」

鈴木さんは僕のおちんちんを深くまで咥え込んだ。

「あぁんっ! あんっ!」

鈴木さんは僕の首に腕を回して腰を振っている。

僕は鈴木さんに抱き着かれ、彼女を抱きしめるとお尻の割れ目を撫で回した。

「はぁんっ! はぁんっ! あっ、あんっ! いいっ!」

鈴木さんは僕にギュッとしがみついて喘いでいる。

「あんっ、あっ、イクっ! イッちゃう!」

鈴木さんの膣内(なか)がギュッっと締まって僕の肉棒を締め付けてくる。

ヌルヌルとしていてあそこも素晴らしい名器だ。いつまでも出し入れしていたくなる。

肉襞が肉棒に絡まり素晴らしい刺激を与えてくる。

僕は、限界を迎え、僕は鈴木さんの身体を強く抱きしめ、彼女の膣内に射精した。

ドクッ! ビュクッ! ビュルッ!

「あっ、はぁんっ!」

鈴木さんは僕にぎゅっとしがみつき、僕の肉棒を深く咥え込んで膣内を精液で満たされていた。

「すごい、いっぱい出てる……」

鈴木さんと抱き合っている間も僕のおちんちんは硬いままだった。

僕はまだ鈴木さんの中に入ったままで、彼女の膣内(なか)から肉棒を引き抜くと、鈴木さんの背中に腕を回して抱き上げ、彼女を塀の上に座らせた。

「きゃっ! もうっ! 乱暴なんだから!」

鈴木さんはそう言いながら笑みを浮かべている。

僕は鈴木さんに股を開かせてその間に身体を入れると、再び彼女の膣内に挿入する。

彼女の膣内を蹂躙するように肉棒を出し入れしていた。

「あっ、あんっ! あっ! んっ!」

鈴木さんは喘ぎ声を上げながら僕をしっかり抱き締めてくれた。

僕は鈴木さんと身体を密着させ、彼女の唇にキスをした。

そして、彼女からキスを返すと舌が入ってきて、僕の舌を絡め取るように絡めてくる。

僕は舌を吸い合ってキスを続けた。

そして、僕は彼女の身体を抱きしめて彼女の首筋に顔を埋め、彼女の首筋を舐め回した。

「はぁんっ! ああっ! んんっ! あぁんっ!」

鈴木さんは僕の頭を抱え込むように抱き締めながら喘いでいる。

そして、僕もまた彼女との交わりが気持ちよくて彼女の膣内(なか)に二度目の精液を注入していた。

ドクッ! ドクッ! ビュクッ! ピュッ!

僕は鈴木さんの膣内に精液を注ぎ込むと彼女の膣から肉棒を引き抜いた。

僕の精液でドロドロになった肉棒が露わになると、鈴木さんがしゃがんで肉棒を舐め出した。

「ふふふっ、いっぱい出してくれたわね。私もすごく気持ちよかったわよ」

鈴木さんは僕の肉棒に付いた精液をペロペロと舐めてくれた。

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音声形式:mp3

※Windows、Mac、Android、iOSでご覧いただけます。

ご購入後、ZIPファイルで音声形式のダウンロードが可能です。

※官能小説は一部AIサービスで作成したものです。

※NovelAIを使用。

※VOICEVOX:春日部つむぎ

※画像はAIサービスで作成したものです。

※Stable Diffusionを使用。

※DLsiteに掲載された作品内容の抜粋です。最新の収録内容・トラック構成はDLsiteでご確認ください。

「積極的な隣の人妻、鈴木さん【オリジナル官能小説の…」はどんな作品か

  • 舞台日常

配信元が作品に付けているタグから、当サイトで項目ごとにまとめています。

データで見る「積極的な隣の人妻、鈴木さん【オリジナル官能小説の…」の特徴

  • 聴く目的囁き・吐息/添い寝・密着
  • シリーズ「すぐに抜ける官能小説の朗読」第2作/全28作

「積極的な隣の人妻、鈴木さん【オリジナル官能小説の…」の編集部データノート

「添い寝・密着」の作品の中で、評価は116位(評価3件以上の6,949本中)です。同じ「添い寝・密着」で販売数が近いのは「絶対に射精できない呪いにかかった俺をからかいに来た幼馴染(ギャル)が、あの手この手を尽くして気持ちよくさせてきたり、我慢できなくなって目隠し生ハメしてきたりする」、「同棲百合 ふたりのおうち、はじめました。♡今日も大好き♡」、「【催眠音声/心音ASMR】ダウナー彼女ねむの密着圧と心音リンクで強制シャットダウン」です。レビューで★5を付けた割合は100%で、同じ「添い寝・密着」の作品の平均86%を上回ります。

「男主人公」ジャンルの中では「囁きの檻ASMR ヤンデレ彼女と永遠の添い寝」、「ロリ魔王様と添い寝生活〜ツンから始まるデレの5日間〜」、「君の声に恋をした。」も掲載しています。

※ここに出した順位と割合は、ASMR ONLINE が載せている作品のデータ(2026年10月31日時点)から編集部が計算したものです。売れた本数は DLsite が公開している数で、聴く目的はタイトル・収録内容・紹介文・タグの記載をもとに編集部が振り分けました。

「積極的な隣の人妻、鈴木さん【オリジナル官能小説の…」のよくある質問

「積極的な隣の人妻、鈴木さん【オリジナル官能小説の朗読】」はどんな内容ですか?

毎日のように朝のゴミ出しで出会う隣の奥さん、鈴木さんという苗字しか知らないが二十代半ばで胸が大きい。胸元が開いた服をよく着ているので、胸ちらで乳首が見えたこともある。お尻も綺麗な形をしていてスカートの上からでも触りたくなるほどだ。

「積極的な隣の人妻、鈴木さん【オリジナル官能小説の朗読】」を作っているのはどのサークルですか?

「tumugiko@novel」の作品です。当サイトには同じサークルの作品が83本あります。

「積極的な隣の人妻、鈴木さん【オリジナル官能小説の朗読】」はいつから配信されていますか?

2024年11月17日にDLsiteで配信が始まりました。品番はRJ01293206です。

「積極的な隣の人妻、鈴木さん【オリジナル官能小説の朗読】」の値段は?

DLsiteの販売価格は¥110です。セールや改定で変わるため、買う前にDLsiteで最新の値をご確認ください。

「積極的な隣の人妻、鈴木さん【オリジナル官能小説の朗読】」のタグは?

DLsiteで付けられているタグは中出し・おっぱい・巨乳/爆乳・日常/生活・浮気などです。

「積極的な隣の人妻、鈴木さん【オリジナル官能小説の朗読】」の評価はどれくらいですか?

DLsiteでの平均は5点満点中5.00点、評価の数は4件です。

「積極的な隣の人妻、鈴木さん【オリジナル官能小説の朗読】」はどんなときに聴く作品ですか?

当サイトでは囁き・吐息・添い寝・密着に向く作品として扱っています。タイトル・収録内容・DLsiteの紹介文・タグの記載から判断しています。

「積極的な隣の人妻、鈴木さん【オリジナル官能小説の朗読】」を無断アップロードサイトで聴いても問題ありませんか?

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「積極的な隣の人妻、鈴木さん【オリジナル官能小説の…」のジャンル

このページはASMR ONLINE 編集部(ASMR ONLINE 編集長: 深沢 静)が、配信元の公開情報を取りまとめて掲載し、毎日見直しています。価格・評価・順位の数値はDLsiteに掲載されている値です。記載の誤りのご指摘と掲載の考え方は運営方針、用語の意味は用語集にまとめています。

作品データの更新日: 2026年10月5日